衛生兵0号のジュニア「ムネシゲ」の誕生からの徒然雑感
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12月25日 夜中の出来事の巻
2007年12月25日 (火) | 編集 |
昨日の夜中のことです。
ムネシゲが夫の眠るベッドによじ登っていったのだそうです。我が家では、夫がセミダブルのベッドに一人で眠り、そのわきに0号とムネシゲがお布団を敷いて寝ています。
ムネシゲが夫のベッドによじ登ったのは0号は寝ていて知りません。

ムネシゲがよじ登ってきたので目を覚ました夫は、「登りたいの?」とムネシゲを引き上げて、自分のおなかの上にムネシゲがうつぶせになるように載せたのだそうです。いつもだとよじ登ってもすぐに布団に降りていくのに、昨日はなぜか夫のおなかの上で眠ったムネシゲ。夫は相当嬉しかったようです。そのうちおなかからずり落ちてしまったらしいのですが、それでもムネシゲは夫の横で眠っていたそうです。

0号が起きた時には、ムネシゲはちゃんと0号の横で眠っていたので、その夜中の出来事には全く気がつきませんでした。それにしても、思いがけずムネシゲと一緒に眠れた夫は本当に嬉しそうでした。ムネシゲがもう少し大きくなったら、「お父さんと寝る!」なんて言い出すのでしょう。その日が来るのが寂しいなあ!
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テーマ:育児日記
ジャンル:育児
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