衛生兵0号のジュニア「ムネシゲ」の誕生からの徒然雑感
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4月18日 いたずら電話②の巻
2007年04月19日 (木) | 編集 |
0号の実家に用があって、子機を使って電話しました。用事を話してから、ムネシゲに電話を持たせて「ててて」と話をさせたりして、電話を切りました。
その後。子機を充電器に乗せるのを忘れて、そのまま床においてしまったのですが、それをムネシゲが見つけて遊んでいました。受話音量のボタンを押したのか、ベルが鳴ったり、保留の音楽が鳴ったりしていました。
「電話で遊んでいるなぁ」と思っただけで、家事を続けていたのですが、そのとき携帯電話がなりました。0号の母からです。
さっき話し忘れたことでもあるのかな?などと思いながら携帯に出ると、「ムっちゃんから電話がかかってきたよ(笑)」と母。そのときにはムネシゲは別のおもちゃに夢中になっていたのですが、電話の親機を見ると、ディスプレイに「子機使用中」と表示されています。あっ!さっきの履歴が選択されてしまったんだ!と子機を拾い上げると通話時間が5分くらいになっていました。

母によると、父のマッサージの最中に電話が鳴ったので、「誰だろうね」と出てみると無言・・・。いたずらかな?と思っていると、遠くから「てってって」とムネシゲの声が聞こえてきたそうです。母はてっきり0号がムネシゲを電話に出しているのだと思ったそうですが、いつまでたっても0号が話を始めないので、おかしいと思って携帯に電話をくれたのだそうです。
うかつに電話を転がしておくものじゃないと反省しました。

ムネシゲから電話をもらった母は、「むっちゃんから電話が来た、ってカレンダーに書いておくかな!」と嬉しそうでした。
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テーマ:育児日記
ジャンル:育児
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