衛生兵0号のジュニア「ムネシゲ」の誕生からの徒然雑感
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育て!ムネシゲ日記 早朝の激痛の巻
2006年03月28日 (火) | 編集 |
先週のある日の早朝のことです。0号は夢を見ていました。
夫が0号の腹を思い切り踏んづける、という夢です。あまりに踏んづけるので、「いでぇ~!」と唸り、そのまま目が覚めました。なんだ夢かと思ったのですが、どうもまだ腹が痛い。
おそるおそる腹を触ってみると、腹の痛い部分が盛り上がっています。

「えっ、ムネシゲの足?!」先日6ヶ月目に突入したばかりなので、ムネシゲの身長といったら25cmくらいなのですが、そんな小さな体(足)で母の腹を飛び出させるほど、蹴りを入れられるのか!
ムネシゲにも何らかの事情があるでしょうから、そーっと飛び出た部分を触って楽しみました。触っているうちに引っ込んでしまいました。

こないだまでは、蹴ってもポコポコというかわいいものでしたが、最近ではボコッボコッに変わってきており、ムネシゲの脚力も向上してきたのだなあと思っていたのですが、まさか0号の腹を飛び出させるほどになるとは・・・成長したものです。
後から考えると、夫も起こして2人で飛び出し部分を楽しめばよかったのですが、ま、それは母の特権ということで。
この日を境に、ムネシゲの蹴りはお腹に手を当てているとわかるようになりましたよ。「ムネちゃん!」と呼びかけて返事に蹴らせる「キックゲーム」を日々楽しんでいます。夫の呼びかけにはいまいち反応が鈍いですが、辛抱強く呼びかけていればそのうち、「この声がおとんか」とわかるようになるのかな?
早くその日が来るといいねえ、夫よ。
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