衛生兵0号のジュニア「ムネシゲ」の誕生からの徒然雑感
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4月13日 ストロートレーニングの巻
2007年04月18日 (水) | 編集 |
先日、Aっぺの家に遊びに行ったときに、ムネシゲがストローで飲み物を飲むことができると判明しました。

0号はストロートレーニングのことなど全然頭に無く、マグに乳首をつけたもので白湯を飲ませるくらいしかしていませんでした。この前ユウ君が遊びに来たときに、ユウ君のママのMちゃんが、「ユウにストローの練習させているんですよ」と言っているのを聞いて、ええっ、そんな練習しているの?とビックリしました。
白湯や麦茶などの、味の無い水分を飲ませるのも最近になってようやく始めたぐらいだったので、熱心なお母さんたちは2ヶ月や3ヶ月の頃から白湯や麦茶を飲ませるらしいという話も聞き、えっ?!0号母失格?!と軽くショックを受けました。

麦茶もストローも全然練習してないよ、と話す0号に、Aっぺが「0号さん、ストローの練習させてみます?」と提案してくれました。
「ムネ君、嫌だったら、出していいからね」とAっぺ。アリちゃんのストローマグを借りて、それに麦茶を入れてもらい、ムネシゲに持たせてみました。すると、ムネシゲはすんなりストローを口にくわえました。ストローをかじるだけかな?と思っていたら、麦茶がストローを昇っていくのが見えました。「0号さん、ムネ君ちゃんと飲めてますよ!」とAっぺ。0号も「ムネシゲ、ストローで飲めるの?!エライ!!」と大興奮です。
結局ムネシゲは入れてもらった麦茶の3分の1ほどを飲みました。ストローで麦茶が飲めるようになっていたとは・・・。Aっぺが提案してくれなかったら、気付かなかっただろうなぁ!

家に帰ってからも、離乳食の後に白湯をストローで飲ませました。練習するのを忘れていた言い訳ではありませんが、練習しなくても時期がくればできるようになっているんだなあと思いました。いつもムネシゲと一緒にいますが、気付かないところでもちゃんと子供は成長しているんだなあと感心した0号でした。
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テーマ:育児日記
ジャンル:育児
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