衛生兵0号のジュニア「ムネシゲ」の誕生からの徒然雑感
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3月18日 帰省2日目張り切るムネシゲの巻
2007年03月25日 (日) | 編集 |
秋田の実家でムネシゲは張り切っていました。
足をもつれさせながらハイハイしていたのに、一歩一歩がだんだんしっかりしてきて、ふと気付くと思いも寄らない場所まで進んでいたりします。
掴まり立ちも家ではあまり積極的にチャレンジしていませんでしたが、実家のソファがちょうどいい高さだったためか、近づいては立ち上がりを繰り返していました。
父もソファに座ってムネシゲを呼び、足元まで来させて抱き上げていました。これには0号びっくりしました。10kgもあるムネシゲを片手で抱き上げるのは難しいはずです。不自由な右手も徐々に回復しているんだなあと実感しました。がんばれ父!ムネシゲは更に重くなっていくよ!

父に抱っこされたムネシゲは、父の顔をおもちゃにしていました。口に手を入れようとしてみたり、鼻をわしづかみにしてみたり。挙句の果てには、鼻に噛み付いて耳を引っ張るという暴挙に出ていました。父は「いででで」と言いながらされるがままでした。
ムネシゲの噛む力といったら半端ないので、父、母、0号の顔や腕にはムネシゲの歯型(8本分)が赤く残ってしまいました。
ほんと怪獣です・・・。かわいいけど。
mune6.png

↑立ち上がって得意げなムネシゲ
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テーマ:育児日記
ジャンル:育児
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