衛生兵0号のジュニア「ムネシゲ」の誕生からの徒然雑感
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6月18日 Yちんとムネシゲの巻
2008年06月18日 (水) | 編集 |
先日、前の職場で一緒に働いていた後輩のYちん(2歳下の女性)が我が家に遊びに来てくれました。

0号より若い女性には比較的人見知りをしないムネシゲなので、会って数分目をつぶっただけですぐに馴れました。

で、徐々に張り切り出したムネシゲは、リビングを数十往復してYちんにアピール。息が切れているのにドタドタと走っているのです。しかもYちんを方をチラっと見たりして、わき見して走るので壁に激突したりして危ないったらありません・・・。Yちんにいいとこ見せたいんだわ。わかりやすい男です。

さすがに疲れたのか、Yちんの脇に座り込んだムネシゲ。Yちんからお土産にもらったクレヨンで遊んでいました。でも、思い通りにならなくなると、Yちんに「うぅ~ん!」と助けを求めるのでした。反対側に座る母0号には目もくれません(笑)
Yちんは友達の子と遊んだりして要領を得ているらしく、「やってって言わなきゃやらないよ」とムネシゲをしつけてくれました。そのおかげでムネシゲも「やって」と言えるように!!

ありがとうYちん!

ムネシゲが「やって」とちゃんと言えたことも驚きですが、「やってと言わなければやってもらえない」ことを理解したのか!と0号は驚きでした。

Yちんが帰る時には、Yちんがバイバイと言ってもなかなかバイバイしなかったムネシゲ。Yちんが帰ってしまうのが嫌だったのでしょう。自分のできる技や話せる言葉をこれでもかと披露して、とどまらせようとしていました。健気な男です・・・。駅まで見送りに行って、最後の最後にようやく手を振っていました。
見送りから帰ってからは、別人のようにおとなしーく一人でクレヨンで遊んでいました。

耐えろ、耐えるんだムネシゲ!その寂しさに耐えるんだ!と心の中でエールを送る0号でした。

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テーマ:育児日記
ジャンル:育児
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