衛生兵0号のジュニア「ムネシゲ」の誕生からの徒然雑感
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3月2日 夫の感動の巻
2008年03月02日 (日) | 編集 |
少し前からですが、ムネシゲは取ってほしいものがあると、大人の手を引いてその場所まで連れて行きます。で、連れてきた大人の手を上の方に放って目当ての物を取らせようとするのです。その役割は昼間は0号。夫が帰宅してからは夫になります。

うちのテレビの上には、ムネシゲや私たちの写真と、阪神時代の新庄のサインボールなどが置かれているのです。おとといのムネシゲはそのうちのどれかが欲しかったようで、近くにいた夫の手を引いてテレビの前まで連れて行きました。
夫は「ムネシゲにあげられるような物なんかない~」と言い聞かせるのですが、ムネシゲは全く諦める様子がなく、夫の手をテレビの上の方へと放ります。仕方なく夫は、小さな猫の置物をムネシゲに渡すことにしました。すると、ムネシゲはそれを受け取ったとたんに「な~おぅ、あ~おぅ」と猫の鳴き声の真似を始めたのです。
これには夫が感動!!「妻、妻!ムネシゲに猫のおもちゃを与えたら、猫のマネしだしたで!これをムネシゲ日記に書くねん!!!」と0号を急かします。
「ああ、結構前から猫見ると鳴いてるよ」と0号が言いましたが、「いや、日記に書くねん!」と夫。

ということで、今日の日記の内容と相成りました(笑)
うちの夫、よほど感動したのでしょう。ムネシゲの成長が感じられたから。
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テーマ:育児日記
ジャンル:育児
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